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"Honeydew Lounge"
ASAHINA

(The Ring@Warehouse/Delight productions)
House Music DJ。第1回 CIA DJコンテスト House部門優勝。ヨーロッパテイストのファンキー・ハウスサウンドを展開。人種・性別・セクシャリティを問わず好評を得ている。Hex Hector、Ian Carey、Joachim Garraud、Major Boys、Steve Angello、T-Total等と共演を果たし、2003年は横浜フランス国際映画祭オフィシャルパーティでプレイ、2004年はマレーシアや中国など海外での公演も成功。今後はバリ島でのビーチパーティに参加予定。レギュラーパーティは毎月最終土曜日 The Ring@Warehouse、奇数月第2金曜日 Delight@Fai、IBIZA House@Velfarre(不定期開催)など。
http://www.djasahina.com/
NaΣtto

(Delight productions)
1996年よりDJ活動を始め、自身でのプロデュースPooAh!(oto/Rockwest)を立ち上げる。その後、Maniac Love、Club Asia、Air、Core、Yellow、Module、MixなどでDJを務める。2002年には、Heineken Presentsによる中国でのCLUBツアーでのプレイなどワールドワイドに活躍。その他に野外でのビッグパーティーにも出演多数。現在は 「Delight@fai Aoyama」のレジデントDJとしてフロアを沸かせている。クラブシーンの要注意人物。
TORU TAKEDA

(Silver Sound Production)
16歳からターンテーブルに触れ、以後様々なパーティーに出演。ファンキー・ハウスや、フレンチタッチのフィルター・ハウスを中心に、グラマラスなボーカル・ハウスや爽快感のあるトラックをプレイしている。常にオーディエンスが楽しめる空間を作る事を意識し、パーティーのコンセプトを大切にするよう心掛けている。2007年にはモスクワの大型VIPクラブ『First』にて日本人初のDJとして迎えられ好評を得た。今後は2008年にモスクワのオリンピック・スタジアムにて行われる予定の、ロシア最大のビックパーティーへの出演依頼を受けている。2007年より自身の総合プロデュースにより、渋谷区円山町にハウス中心の小箱『Rooty』をオープンさせ、小箱ながらもコンセプチュアルな暖かいパーティーを提案し、ハウスミュージックのシーンをさらに盛り上げる事を目標としている。
NOMA

(Delight productions)
2003よりreal乱打crewとして本格的にDJ活動を開始、様々なパーティーにて経験を積み、 急速な成長を遂げる。現在は渋谷simoonを始め都内各所で活躍。ボーカル、ガラージュなどのディープハウスを得意とするが、フィルターハウス、ファンキーハウス、プログレッシブハウスなどを組み合わせることにより独自のスタイルを構築している。
オサナイオキ / Percussion

(the casper/LUI:DA)
青森県青森市出身。高校1年からドラムを始め、高校卒業後、PAエンジニアを志し上京。以後、ドラムス、パーカッション、エフェクター製作、トラック制作、音響など幅広い活動をしている。現在、アメリカ人ボーカル、DJ、ドラムスという変則的なメンバー構成から成る、デジタル技術を駆使した新しいスタイルのバンド「the casper」女性ボーカル、ジャズピアニスト、ジャンベの3人による、COOL&SEXYをテーマとしたCLUB JAZZユニット「LUI:DA」に参加している。
the casper http://www.thecasper.jp
LUI:DA http://luida.ehoh.net/
個人活動として、2005年から、クラブイベントに乱入しては、DJの演奏にあわせてジャンベを叩くようになる。 故郷、青森の「ねぶた」を彷彿とさせるトランシーなプレイで様々なアーティストとコラボレーションを果たし、それと共に、多数のイベントで賞賛を受けている。
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"neonline"
TORU TAKEDA

(Silver Sound Production)
16歳からターンテーブルに触れ、以後様々なパーティーに出演。ファンキー・ハウスや、フレンチタッチのフィルター・ハウスを中心に、グラマラスなボーカル・ハウスや爽快感のあるトラックをプレイしている。常にオーディエンスが楽しめる空間を作る事を意識し、パーティーのコンセプトを大切にするよう心掛けている。2007年にはモスクワの大型VIPクラブ『First』にて日本人初のDJとして迎えられ好評を得た。今後は2008年にモスクワのオリンピック・スタジアムにて行われる予定の、ロシア最大のビックパーティーへの出演依頼を受けている。2007年より自身の総合プロデュースにより、渋谷区円山町にハウス中心の小箱『Rooty』をオープンさせ、小箱ながらもコンセプチュアルな暖かいパーティーを提案し、ハウスミュージックのシーンをさらに盛り上げる事を目標としている。
YANMA

(variumd@air)
プロフィール:23歳にしてストリートブランドのデザイナーを務めながらHipHopのイベント等のストリートシーンからダンスミュージックを発信していた。VocalHouseを基軸とし感情的で情緒あるストーリーのあるプレイが評価されている。現在は音楽活動に専念するためブランドサイドを退きairで行われている平日ながら類をみない盛り上がりをみせているvariumdでレジデントDJを務め、その他にも都内の様々なクラブでプレイしている。今後のクラブシーンを担う次々世代の若手DJの一人であろう。
TaKaShi

(artgroup new age/In the house@Warehouse)
感性で選び抜かれた曲の数々は、踊りたい衝動に駆られること間違いなし!自身の上がりっぷりは然る事ながら、Party Peopleを上げる姿勢にも注目!IBIZA HOUSE & Progressive HouseをMeinにFloorを”アゲ”るDJ!2003年よりターンテーブルに触れ始め、 これまで、自身のshow eventや渋谷Wonder Bowlや27crazy forceや西麻布Titty twisterにてParty DJを経験。 2005年には渋谷john's clothing主催のjohn's surf night@WAREHOUSEにて、DJ ZINGI(honda record)と共演。年末のjohn's nightにてDJ SAKAZAKI(4×4)と共演し、LOUNGE DJを担当。 2006年に、渋谷の27destinyにてPAを担当し、共にPA担当だったDJ Ichiro(GENIUS)に師事し、DJの手解きを受ける。その後、DJとして本格始動。TOKYO collection 13:20のAfter Partyにて、ロシアno.1 DJの異名をとるDJ LIST(MDMA.DJ)と共演。絶賛され、MDMA.DJへの誘いを受ける。 現在はDJ KnjとともにBraksと名義を変えて音楽製作を主に活動中。 彼自身のgroup、五感で感じるartを追求した、artgroup new age(http://www.artgroup-new-age.jp/)にも注目!
http://www.artgroup-new-age.jp/
SE-TA

Coming soon...
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"RegisTa!"
MAKAI

90年代後半よりDJ活動を開始。国内外のDJとの共演は多数。2004年12月12inch「Frontier.EP」にてデビュー。続いてフルアルバム「Frontier」を、ageHaCDシリーズをリリースするGATE RECORDSより2005年にリリース。デビュー作としては異例のセールスを記録し、各チャートを賑わし年間CLUBチャート4位に輝く。収録曲「Move Your Feeling」は、様々なコンピレーションにも収録され話題を呼ぶ。また、REMIX WORKに於いても国内外のアーティストからの支持も厚い。今後の活躍が期待される最注目の若手クリエイター/DJである。
http://www.makai.tv/
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"CHOICE"
KOICHI MATSUMOT
O
( Le 3 / sonicballoon)
テクノユニット、Urban Danceのメンバーとしてデビュー。高橋幸宏のプロデュースにより、細野晴臣が立ち上げたNon Standard レーベル(Teichiku)から3枚の作品を発表。ラジオ関西(現FM神戸)の音楽プログラム"つかしんミュージック・ウェーヴ"のディスクジョッキーを1年半担当。選曲、原稿なども受け持ち、かなりマニアックな内容であった。大阪、京都に於いてクラブDJとしても活動を始める。当初の選曲はエレクトロ・ポップ、ニュー・ウェーヴ、アシッド・ハウスなどであったが徐々にN.Y.ハウスに傾倒してゆく。その後イタリアのローマに滞在し、イタリアの建築、文化(特にポピュラー音楽)などに興味があったためイタリア語の学習に励む。滞在の手段として,ローマのクラブ、"Blue Zone" "Histeria"で、DJ活動を開始する。東京に移住後オリジナルのハウスミュージック制作を目的とするユニット、 House Foundationを結成。1stアルバム、"House Foundation"(Pony Canyon/Love Lite)を発表。先駆けて発表されていた松本浩一作詞、作曲によるシングル、"Free At Last"はゲストヴォーカルに和田アキ子を迎え、日本語による日本のハウスミュージックとして一石を投じた。2ndアルバム、"24-7 I Luv U"を発表。海外への活動も広げようという意志で制作され、アンダーグラウンドながらも実力のあるN.Y.在住のヴォーカリスト、Butch QuickとChanelleを起用。Butch Quickをフューチャーした"Feel It In My Soul"は、N.Y.のKing St.SoundsRecordsからもリリースされイギリスのDJ Magazineのチャートの68位にランクイン。House Foundationは、松本浩一個人のソロユニットとなる。この頃からリミックス作品を手がけたり、Monday満ちるのアルバム"Mermaid"などでプログラミングを担う。その後Soul Bossa Trioのアルバム"In Native"にゲストで参加し、以後活動を供にする。House Foundation3年ぶりの12inch single "What Goes Around Comes Around"をArtimage Vinylsよりリリース。ヴォーガルにはAlexis.P.Suterをフューチャー。コンピCD "Groove Tracks 2"(東芝EMI)にも収録。House Foundationとしての活動は一時停止。ソロユニット、sonicballoonのアルバムを発表。House / Technoの境界線を感じさせない音を目指している。その他、DJ活動は勿論、音楽誌への執筆活動や、音楽学校の講師として クラブミュージックの制作の指導にあたっている。
過去に手がけたりミックスは
Two Mix,ELT,浜崎あゆみ,GTS,露崎春女,福富幸宏, Double,Heartsdales,久保田利伸,Soul Bossa Trio,
深田恭子,Orito,novaFASE,クイヌパナ,ELEKTEL, Time Fellow Ship,Skoop On Somebody,嶋野百恵, クレージーキャッツなど。
アレンジ、プロデュースは
Monday満ちる,太陽とシスコムーン,伊東たけし,Sandii, Sonic Tank,ヤマタケ,Love Connections,広瀬香美,moona, Bougain Ville-A,Iceなど。
『le3(レ・トレ)』
日本語でボサノヴァや歌謡曲をベースにした
60年代と70年代のポップスを想わせるユニット。
グロビュールより2005年4月20日に1st.ミニアルバム発表。http://www.le3.info
『sonicballoon(ソニックバルーン)』
House / Technoの枠を行き来する4つ打ちソロユニット。http://www.sonicballoon.com
TSUSHIMA

(Silver Sound Production)
1989年よりDJ活動開始。都内他、日本全国で数々のレギュラーパーティーを経験し、国内外のゲストと共に多数のイベントにも参加。海外アーティストでは過去にDJ DISCIPLE , VICTOR ROSADO等と共演した数少ない実力派DJである。DJ主体の"Silver Sound Production"を結成し、現在は渋谷の"ClubRooty"のプロデュースを行っている。『 一晩のバランス』を重視するジャンルにとらわれないスタイルで共演するDJからの信頼は厚い。流行を取り入れつつもハウス・ミュージックの歴史を垣間見れるプレイは現在のクラブシーンの中では貴重な存在である。
TOHRU TAKAHASHI

(GODFATHER/SMOKER/Luv&Dub Paradise)
デイスコ最盛期に当たる1976年、ソウルミュージックに魅せられ横須賀でDJ活動を開始。
六本木、赤坂でキャリアを積み80年にニューヨークのクラブシーンに憧れ移住。
12WEST、THE SAINT、AMBIL、AREA、MONSTER、THE UNDERGROUNDなどゲイカルチャー全盛のタフなクラブシーンを体験し81年に一時帰国。
12WEST、THE SAINTに代表されるNEW YORK DISCOMUSICを中心にNEW-WAVE、NO-WAVE、ELECTROをミックスするプレイでTSUBAKI HOUSE(新宿)、TSUBAKI BALL(六本木)、CLUB-D(原宿)と80年代の最先端を走った箱でメインDJを次々と務める。
85年に再びニューヨークへ移住しDJレストラン“FUJIYAMA MAMA”の立ち上げに参加、オープニングからレジデントDJとして活動しながら、現在のクラブシーンに最も影響を与えたダンスクラブ“PARADISE GARAGE”へ通いレジデントDJの(故)ラリー・レヴァンと交流を深める。
その神業ともいえる伝説的なプレイとニューヨークにおけるハウスミュージックの黎明期を体験する。
GARAGEクローズ後もSTUDIO 54、WORLD、CHOICE、PARADIUM 、LOVELITE、BASSLINE、SOUNDFACTRY、WORLD、PARADISE BALLなど広がりを見せるハウスミュージック・シーンやREGGAE LOUNGE(後のISLAND CLUB)でのダンスホールなどニューヨークのダンスミュージック・シーンに身を置き、クラブMARSでレギュラーも務めるなど4年間に渡るDJ活動を経て、89年にメインDJ兼サウンドディレクターとしてGOLD(芝浦)のオープンの為に帰国。
土曜日のレジデントDJとして国内にHOUSE MUSIC/GARAGE SOUNDを浸透させ5年半に渡りGOLDの黄金時代を築いた。
GOLDクローズ後はフリーDJとして活動の場を全国に広め、97年からレギュラーゲストを務める盟友DJ NORIのパーティーSMOKER@LOOP(青山)は10年目を迎えた。
また宇川直宏とMOODMANと共に恵比寿MILKにおいて1999年に1年間限定で行ったDEEP HOUSE PARTY 『GODFATHER』は平日にもかかわらず狂気に満ちたハウスフリークを数多く産み落とした。
一年後に終焉を迎えるが03年、雑誌『SPECTATOR』に掲載された「GODFATHERロングインタビュー」を機に同年夏、ROSA FIESTA(六本木/現、R)で復活。
アンダーグラウンドなハウスフリークと全国のコアなパーティーフリーク達の強烈な支持によって全国への浸食も開始される。
雑誌『SWICH』の年間レギュラーページ「活字のディスコティークHouse Of Godfather」をこなし、ハードコア・パンクバンドとのセッションなどジャンルを横断する実験的なパーティーは、毎回シンパを増殖しながら進化するアンダーグラウンドパーティーを牽引、道しるべ的役割を担っている。
2005年DJ活動30周年を迎えDISCO/GARAGE/HOUSE/TECHNOのみならずREGGAE、FUNK、ROCKなどあらゆる音を織り交ぜ卓越したミックステクニックで常にフロアをロックする唯一無二のプレイでジェネレーションを越えて絶大な人気を誇る
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"PREMIUM"
DJ Shu-ma

(Delight productions)
DJ Shu-ma
1995年以降、ヨーロッパ発クラブミュージックにインスパイアされ現在のDJ Styleとなる。
その後東京都内の主要クラブでPLAYしHappy&UpliftingなPlayを展開。
2001年より本格的に海外進出を開始、現在までにアメリカ・ロサンゼルスやオランダ・アムステルダム、
韓国・ソウルの主要PARTYにGUEST出演する。Tokyo×Amsterdamをキーワードにした
「FRIDAY MADHOUSE@CODE」のオーガナイズを経て、現在は「Delight@fai Aoyama」、
「CLUB IBIZA@velfarre」ほかでFunky and Groovy Houseを中心にPLAY中。
また2005年5月には、Amnesia Ibiza Japan Tourに参加。2005年夏、日本人として初めて
イビサの巨大クラブ「アムネシア」の名物泡PARTY「Espuma」にゲスト出演を果たす!
本場IbizaスタイルのDJ PLAYは必見!
http://www.djshu-ma.com/
DJ YAMARIKI

(UP BEAT!@Club asia)
UP BEAT!主宰、03年に立ち上げ自分の求めるスタイル、音を追求している。
国内外のトップアーティストを招き入れるなどUP BEAT!の為に様々な活動をしている。
自身もVelfarre. WAREHOUSE, XANADUなどでレジデントを務めている。
05年は制作活動にも力を入れており『NEW Style House』を合言葉に
今後の活動に期待ができるDJである。http://www.upbeatweb.com/
(1st Guest)
Shin Nishimura

(PLUS/DEKA TRAXXX/FARBE)
「何もない状況なのは当たり前、だからポジティブに考えればいい。」
ロンドン、上海とDJキャリアを積み、中国の政治的な動きや法律など様々な向かい風が吹き荒れる中2000年、
中国の2大都市、上海と北京にてテクノパーティー「PLUS」をスタート。
第一回目に石野卓球を招いたのを皮切りにFRANK MULLER、CLAUDE YOUNG、KEN ISHII等を招致し、
現地にテクノを根付かせることに成功する。
多数のアーティストとの競演とシンクロするように活動を世界に広げ
2001年にはドイツ最大のテクノレイヴ「MAYDAY」に出演。
また翌年、日本でも「PLUS TOKYO」を本格スタート。
2002年から何度も日本最大の屋内レイヴ「WIRE」への出演も果たす。
MIX CD「Plus DJ Mix Vol.3 Mixed By Shin Nishimura 」、シングル「RHYTHM MACHINE」はど
ちらも好セールスを記録した。2004年にはセルフレーベル「PLUS RECORDS」を再スタートさせ、
シンの活動に共感を得たテクノ・アーティスト達が集いリリースを重ねている。2005年4月、
初のフルアルバム「Star☆Light」を発表しクリエイターとしてもその実力をいかんなく発揮した後、
WIRE05に初のライブアクトで出演。ライブ、DJの双方の出演経験はWIRE史上において、
石野卓球、ケンイシイに続く3人目となった。
2006年には自身のサブレーベル「DEKA TRAXXX」を始動、CHIZAWA Qと新ユニット「FARBE(ファーブ)」を結成
、1stアルバム「Colours」を発売と精力的だ。
「PLUS TOKYO」4周年に代官山AIRにてライブレコーディングしたMix CD, 「Mix with a Cheer」の
発売も重なり、音楽スタイルの提示者として更なる注目が集まる。
2007年、2年ぶりのソロ・フルアルバム「VLOW」のリリースを控え、更なる風をシーンに送り込む!
(2nd Guest)
DJ DRAGON

(BLACK JAXX)
武田真治(sax)ユニット『 BLACK JAXX』のDJ兼サウンドプロデューサー
1980年代よりDJとして本格的に活動を始め、今日まで都内のあらゆる主要Clubでプレイ
西麻布ピカソ、下北沢ZOO、渋谷CAVE、キングストン、ジャングルベースなどなど数々
のクラブでレギュラーでPLAY
西麻布YELLOWのオープニングからイベントをスタートさせ現在は『LOVE LOVE NITE』の名前で開催中、
『4x4』のレギュラー。不定期イベント『TOKYO NITE』のレジデントDJ
ヴェルファーレの“Cyber TRANCE”で5年間レジデントを務めた、全国各地で
数々のビッグイベントに出演。さらに国内だけでなく、上海、香港、北京、ロンドンなどでも
DJプレイを披露している。2002年サッカーW杯では『島唄』をREMIX3万人のスタジアムを熱狂させる
他国内外のアーティストのプロデュースやremixを数多く手掛ける。
1996年にTHE BIG BAND!!でワーナーよりデビュー
2002年小室哲哉、原田大三郎と共に結成したユニット「GABALL」への参加、アルバム&DVDを発表
2003年から武田真治、いしだ壱成と「BLACK JAXX」を結成してクラブを中心に
LIVE活動を続けている。アルバムを06/9/20リリース
J-WAVEのナビゲーターとしてレギュラー出演中、栃木FMのパーソナリティーとしてレギュラー出演
中国上海rojamクラブのプロデューサー
(3rd Guest)
FUNKY GONG

(JOUJOUKA)
80年代より、オルタナティブロックバンドでギタリストとして活躍。 そんな彼が世
界中のクラウドから人気を集めているELECTRO ROCK BAND "JOUJOUKA"に加入したのは
'98のこと。この頃と同時期にDJ活動もスタートし、そのFUNKY, ROCK'N, ACID,
ELECTRO, PSYCHEDELICなサウンドは、ジャンルの壁を越えて日本中のクラバーやアー
ティストから絶大な支持を集めている。2004年からGUITARとDJを同時にプレイする前
衛的なスタイルに挑戦するなど、常に新しい音楽の表現を目指しているアーティスト
である。また、JOUJOUKAでのトラックメイクやソロ活動でも奇才を放ち、元KILLING
JOKEのYOUTH、PLASTICSの中西俊夫をはじめとする国内外の大物ミュージシャンとの
共演、SESSION、コラボレーションなど多彩な活動を繰り広げている。現在、ソロア
ルバムを鋭意制作中。
(4th Guest)
福富 幸宏

ミュージシャン/DJ/プロデューサー。
世界各国からソロ作をリリース。ハウスを軸としながらもジャズ、ソウル、ラテン、ブラジリアンからテクノまでの多様なテイストをふんだんに盛り込んだプロダクション・スタイルで、ジャイルス・ピーターソンからダニー・クリヴィットに至るまでジャンルレスにDJチャート/プレイリストを賑わすディープ・ハウスとフューチャー・ジャズを繋ぐ希有な存在のアーティ ストである。
2007年には、福富幸宏が手がけたリミックス作品数100曲越えを記念した、リミックス作品集「The Transformer Remix Works By Yukihiro Fukutomi」をエイベックスよりリリース。
福富幸宏Official HP
http://www.equalize.org.uk/
(4th Guest)
Yohey Suzuki

(NITELIST MUSIC / AMEE)
-96年よりDJ・トラック製作を開始。都内外数々のクラブにてプレイ。
現在はテクノパーティー「AMEE」をDJ Nakoと共に主催。
FILTERHEADZ、
Ken Ishii、Daz Saund、DEETRON、CAVE、Thomas Krome
、
Fumiya Tanaka、Rino Cerrone、等数々のアーティストを自身のパーティーに招聘。
ミニマル、ハウス等の選曲をするプレイス タイルは数多くのオーディエンス・DJから高く評価されている。また「NITELIST MUSIC(http://www.nitelistmusic.com/)」よりアナログ12インチをリリース。
収録トラック「AfricanPrayer」はリリー ス前にも関わらず、各方面から話題を呼び、
DJ EMMAにヘビープレイされ続け、GREENVELVET(CajualRecords)からも絶賛され、
日本の最大級テクノフェスティバルの一つ、METAMORPHOSEにて2万人規模の大観衆の中
GREENVELVETのDJプレイに使用された。また、このTrackは、ドイツの誇るハウスDJ、
IanPooleyにremixされ、そのremix workが収録されており、そのremixは、Ian Pooley、
DJ EMMAにもヘビープレイされ、DJ EMMAのDJチャートの7位にランクイン。
また、B面トラック「Veena」もPaul Mac等によってプレイされ、高く評価された。
http://www.cisco-records.co.jp/html/item/002/044/item171767.html
そして、ドイツのChris Binderが主宰するテクノレーベル、「PRIMAL CONFUSION」
からリリースしたコンピレーション、「Primal Confusion004 , Confusion Reloaded」に、
自身のトラック「Moody Blue」が、「Chris Binder」のトラックとブルガリアのDJ
「Balthazar」のトラックと共に、リリースされた。
http://www.cisco-records.co.jp/html/item/002/044/item171189.html
そして、LifeOnRecordsのTEARZのMixCDにTEARZ(YoheySuzukiRemix)が収録され、
配信サイト「MUSIC-MASTER.TV」 にて、配信リリースが、開始され、今後の活躍が期待されている。
myspace
http://myspace.com/yoheysuzuki
AMEEホームページ
http://www009.upp.so-net.ne.jp/trauma/amee.html
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"PRECIOUS★"
TUNE

(UP BEAT!)
2004年、自身の打ち込みによる音楽製作のシステム中核となるNOTE PCを用いてDJ活動を開始し、2005年よりCLUB DJデビュー。WOMBやWAREHOUSEなどを中心に都内の様々なHOUSE PARTYに参加し、現在はUPPER FUNKY HOUSE PARTYとして知名度を上げているUP BEAT!@CLUB ASIAのレギュラーDJとして活躍中。2006年には、TROUBLE★HOUSEを始め、数々のPARTYに参加。CLUB IBIZA@VELFARREでは自身の念願であったメインフロアーにてDJとして出演を果たし、EN@代官山AIRではKO KIMURAの前座を務める。DEEPなものからUPPERなものまで幅広い選曲をメインにした緩急自在で予測不能な展開作りと、彼独自の音楽性をFLOORで演出するMIX STYLEには定評があり、現在多くのHOUSE MUSIC LOVERから人気上昇中である。2007年4月、UP BEAT!主催の姉妹PARTYとしてPRECIOUS☆を立ち上げる。
O-NIGIRI

(UP BEAT!)
1983年、東京都生まれ。Techno、House、Break Beats等、様々な幅広いジャンルの音楽を、独自の解釈とクオリティの高いミックステクニック、客を煽るDJスキル、そしてパワフルな選曲で独特のグルーヴを生み出しながら”フロア熱”を常に熱くさせる。DJ開始以降、現在渋谷Club Asiaで開催中のUp Beat!(奇数月第4金曜日)を中心に、Space Lab Yellow、Club Asia、Velfarre、La Fabrique等都内の主要クラブでプレイ。2006年末には閉店前のVelfarreで開催され、1000人以上のオーディエンスを集めた「Brand New Groove」に参加。ジャンルレスに多様なトップアーティスト達とも共演を続け経験を重ねる。2007年、さらに活動の場を拡げ活躍中。
NATSUKI

(Puzzle/Mitte/M's music)
上京をきっかけにDance/Club Musicの世界へのめり込みDJを始動。多くの良き人々と出会い様々な音楽を体験し刺激を受ける。現在はClub/Cafe/Bar/野外と場所を問わずマイペースに活動中。House Musicを軸としてのTPOに合わせた選曲スタイルで独自の世界観をコントロールする。現在は偶数月第2金曜日にPUZZLE@Nostyle(渋谷)&偶数月週末でMITTE@Asia(渋谷)でPlay中!
MACKY

(UP BEAT!)
一人のロック少年がダンスミュージック専門の某有名レコード店で勤務したことによりHouse、Techno、Hip Hop、Break Beats、etc.と様々なジャンルに触発され、無数のレコード屋をディグり歩くレコードジャンキーな生活と毎週のようにクラブを遊び回るクラバーの日々が始まる。そして、いつからか踊らせる側としての快感を知り、DJ活動を始動。そのイベントにより変幻自在にプレイをこなし、尚且つその中でも自身の基盤となるロックマインドなカラーはダンスファン問わずロックファンをも魅了させている。ファンキーでアグレッシヴなプレイは、ギターからターンテーブルへとシフトした今も現場をロックし続けている。
O★U★S

YUI

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"Sweet Emotion" coming soon..
DENEEI

SACHIO

(Underground Room)
90年に今や伝説となっているClub GOLDでHOUSE MUSICと出会う。
以来、HOUSE DANCEに興味を持ち始めるとともに、HOUSE MUSICの奥深さにひかれアナログを集め始め、
のちにDJとしての活動を開始する。現在は自身がオーガナイザーを勤めるイベント「Underground Room」
を行ったり、東京のダンスイベントを中心にプレイし、FRANCOISK. 、DANNY KRIVIT 等の海外のDJとの
共演も経験している。自身が制作しているMIX CDは多くのダンサーから支持を受け数々のショータイムの
音源とし て使われている。毎月第2月曜日、渋谷FM78.4「TOKYO CLUB MlX SHOW CASE」
22時〜22時58分にてDJ SACHIOのMlX SHOWをON AlR!!
MAGRO(salud)

TASUKU

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"RESET" coming soon..
PI-GE
SATOSHI ENDO
DASHA
YASU
SUGANUMA
KOUJIROU
GONNO
KEI HIGURASHI
RYUU
mamoru
Tommy
yutaka kondou
yanma
tamotsu
現在レギュラー/ワンオフパーティー、ラウンジパーティー、二次会、展示会等を募集しております。
同時にオーガナイザー、DJ、ボーカリスト、アーティスト等、Club Rootyで活動していただける方々も
随時募集しておりますのでお気軽にこちらまでお問い合わせ下さい。
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